皐月賞 EZ-WIN

本日は令和最初の牡馬クラシック【G1皐月賞】が中山11Rで開催されまする。馬場状態により好走血統がガラッと変わるレースで、現在は「重馬場発表」。欧州指向の強い血統馬が穴をあける可能性が高い馬場状態でございますな。その辺りも含め、EZ-WINを使用して今年の全出走馬を分析致しました。

アーリントンC 穴馬レポート

今週の土曜阪神重賞は、3歳馬限定マイル重賞「G3アーリントンカップ(芝1600外)」昨年は12人気のイベリスが勝ち、11人気トオヤリトセイトが3着。3連複20万馬券。3連単は136万馬券の大波乱。今年も穴馬の台頭があるのか?早速分析を進めて参りまする。

皐月賞 G1レポート

今週の日曜中山では、令和最初の3歳クラシック「皐月賞」が開催されまする。路盤改修工事後の2014年以降に3着以内に入線した馬18頭の内、10頭は4人気以下という波乱含みの1戦でございますな。過去6年間の傾向から、今年の穴馬候補を探って参りまする。

桜花賞回顧

令和最初の桜花賞を制したのは、新種牡馬エピファネイア産駒のデアリングタクト。キャリア3戦目の無敗の女王が誕生いたしました。

阪神牝馬S 穴馬レポート

今週の土曜阪神では、桜花賞と同コースで古馬の牝馬重賞「G2阪神牝馬ステークス」が開催されまする。翌日の桜花賞を予想する上で、馬場傾向、血統傾向を把握する為に目が離せないレースでございますな。

G1レポート 桜花賞

今週の日曜阪神では、いよいよ3歳牝馬のクラシック開幕戦「G1桜花賞(芝1600m外)」が開催されまする。直線が長い1ターンの外回りコースで行われるため、メンバー上位の上りを使えていた馬が強いレースでございますな。そのあたりをふまえて、血統傾向・近走経験距離などから分析を進めて参りまする。