世紀の一戦を振り返って

 

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3冠馬3頭対決となった

世紀の一戦 2020年ジャパンカップ

 

アーモンドアイが見事にG1レース9勝の

大偉業と共に、有終の美を飾りました。

 

 

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ジャパンカップ 結果

 

 

レースのペースを握ったのは

浜中殿騎乗のキセキでございました。

 

世界レコードを記録した、一昨年のペースを

遥かに上回る「前半1000m通過57秒9」の

超ハイペース大逃げとなりました。

 

浜中殿・・・

やりすぎですわ、それ・・・

 

4角手前で20馬身のリードをとりましたが

ゴールではアーモンドアイから1秒以上の大差負け。

 

そのペースを4番手から追走したアーモンドアイの

能力の高さを改めて認識致しました。

 

 

また、激戦の菊花賞から中4週のローテで臨んだ

コントレイルも、メンバー最速の上りをマークして

デアリングタクト以下にクビ差をつけて2着。

 

もっとゆったりとしたローテであれば

アーモンドアイを負かしていたやも知れませぬな。

 

 

終わってみれば、ディープインパクト産駒が

5着以内に3頭を占めており、東京2400mへの

適性の高さを改めて見せつけられた思いでございます。

 

 

 

一口馬主馬アーモンドアイ

 

クラブ馬主シルクレーシングで

アーモンドアイの募集価格は3千万円。

 

500口に分割された募集でござれば

1口あたりの募集額はなんと「6万円」

 

アーモンドアイの累計賞金獲得額は

19億円でございますれば、一口あたりの

配当金総額は「383万」だそうですな。

 

 

6万円が380万円・・・

 

これが牡馬であれば、

種牡馬として売却された額も配当されるわけで

物凄い金額になっておりましたでしょうなぁ。

 

 

拙者も一口馬主になってみようかと( ̄▽ ̄)

 

 

やはり、新種牡馬の子供が安く買えますれば、

産駒がまだデビューしていない種牡馬の仔を

牝系の血統を考慮して、狙ってみようと悪だくみ中。

 

 

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