血統馬券俱楽部 1/10 日曜

本日もブログランキングに

助太刀を一太刀(*_ _)どうかひとつ

↓↓↓ クリックを(*_ _)賜りたし


血統理論ランキング

 

 

 

 

 

 

馬券構築

特に馬券の参考買目が無い場合には

EZ-WIN予想に打っている印によって

おススメの馬券は、以下の通りとなります。

 

 

複勝・ワイド

3連複は3着に何が飛び込んでくるか

非常に分かりにくいため、どうしても

点数が多くなります。

 

小資金で穴馬を狙われる場合は・・・

 

◎の単勝・複勝

★の複勝

あるいは、ワイドのフォーメーション

◎★ー◎★○▲△(☆)
平均7点購入になります。

 

これらの馬券でお楽しみ頂ければと思いまする。

(拙者もこの馬券を買っております。)

 

 

 

馬連

◎から流し。相手は○▲★☆△

通常は5点になります。

 

3連複フォーメーション

1列目:◎

2列目:○▲★☆△

3列目:印全頭

 

 

 

本日の穴馬傾向

 

馬名背景色又は赤文字かトレンド血統該当馬 9頭/11頭

調教評価が空欄でないもの 7頭/11頭

脚質の3走以内に太文字がある馬 10頭/11頭

騎手又は調教師に加点材料 8頭/11頭

 

最も多かったのが脚質黒文字馬。

全体的に上りの能力を問われる馬場傾向に

なってきていると考えられますな。

 

 

昨日の穴馬傾向

 

EZ-WINで見る「穴馬」の傾向を

5番人気以下で馬券になった馬を一覧表にして

その傾向を探ってみました。

 

詳細は↓↓↓クリックでPDFが開きます。

穴馬の法則 21.1.10結果集計「5人気以下」一覧

 

 

 

 

KT師の勝負レース

 

中京2Rから勝負レースがあります。

↓↓↓

KT師の勝負レース 21.1.10

 

 

 

 

 

 

中山1R

 

 

 

 

 

中山3R

 

 

 

 

 

中京4R

 

 

 

 

中山5R 注目レース

 

8番はエピファネイア産駒の距離延長。

 

7番はトレンドのロベルト系。

暮れの立志賞でも4着以内をロベルト持ちが独占

 

15番はダイワメジャー×大系統ミスプロ系

この配合は複勝率71.4%で延長も好成績。

 

4番は、元々コース成績の良いオルフェーヴル産駒。

しかも母父がトレンドのロベルト。

これは人気でも蹴る訳には参りませんなぁ・・・( ̄▽ ̄;

 

4-8の1点勝負か3連の2頭軸

でもよいかも知れませんな。

 

 

 

 

中山6R

 

 

 

 

中京6R

 

 

 

 

 

中山7R

 

前走不利の「R」はローテ不利

(延長・短縮・昇級、格上・長休明けなど)

 

15番はサウスヴィグラスの短縮+外枠替わりに該当。

 

相手が人気馬中心なので、3連単1頭軸マルチ

15-8・11・12

を買うのもアリかも知れませんな。

 

 

 

 

中山9R 朱竹賞

 

7番の半兄(父アルデバラン)は

芝で3勝クラスを勝ち上がっており、

より芝適性の高いルーラーシップ産駒の

本馬は芝の方が合うはず。

 

そして「母父がケイムホーム」はトレンド血統。

 

前走は昇級戦の格上挑戦で初の芝替わり。

更に超差し有利馬場を先行。

展開も味方せず、参考外の1戦とみます。

 

11番は芝実績馬の「芝戻り」

 

 

 

中京9R 渥美特別

 

2番はダイワメジャー産駒。

ダイワメジャーの牝馬は目下絶好調のトレンド血統。

 

前残りが多発する内有利馬場で、

ルメール殿なら、逆らわずむしろ本命で。

 

16番は現在好調のキンマン牝馬。

大外枠はちょっと残念ですが・・・

 

 

 

中山10R 若潮S

 

7番は昇級突破力に優れたディープ産駒。

5人気以下の昇級戦は馬券になっていないと言う昨日の

穴パターンとは外れますが、あえて狙いたいと思います。

 

 

 

中京10R 新春S

 

父ロードカナロアがトレンド血統。

母父にブラッシンググルーム系か

母父ヘイロー系もトレンド。

 

2番と10番はロードカナロアが父。

6番の母父はブラッシンググルーム系

15番の母父はヘイロー系タイキシャトル

 

2番は長期休養明けを3度叩かれて

ようやく坂路で加速ラップが踏めるように。

 

レースでも前走で自分のポジションを

獲れるようになっており、復調気配は濃厚。

 

このクラスで通用するだけの下地があるかどうか?

ではありますが、内・前有利な馬場傾向の恩恵で

圏内があってもよさそうでございますな。

 

 

 

中山11R ポルックスS

 

レイエンダがついにダートですかぁ・・・( ̄▽ ̄;

ロードカナロア産駒の半弟がダート馬ではありますな。

 

キンカメ産駒がトレンドなだけに無視する訳にも

参りませぬが、本命ですわ!とはいきませんなぁ。

 

ヴィクトワールピサもトレンド血統で、

5番は該当馬でございます。

休み明けに急坂があるコースはつらいようで

ひと叩きされた今回は走って参りましょう。

 

 

 

 

中京11R G3シンザン記念

 

3歳重賞と言う事で、成長曲線が穏やかになる

サドラーズ系の影響を受けた馬よりも、

ダンチヒ系の血とディープ系を重視したいと存じまする。

 

2番の母父はダンチヒ系。

母父ダンチヒはトレンドにも該当しております

ただ、距離延長になるのが割引材料。

 

3番は母父ディープインパクトで祖母の父にダンチヒ系。

 

5番はディープ系種牡馬キズナ産駒。

母父はヴァイスリージェント系で、

サンデー系×米国型のスピード強化血統。

 

金杯もサンデー系×スピード強化血統が

爆穴をあけており、傾向にも合致。

 

父ディープよりも父キズナの方がトレンドでもあり、

良馬場ならば、まだ底を見せていないので

ここで拾っておきたい伏兵。

 

14番はサンデー系×プリンスリーギフトの配合。

金杯で突如逃げて14人気3着した

エントシャイデンと同系の配合。

ここも逃げ馬不在で突如の逃げを警戒

 

バスラットレオンは母父サドラーズ。

今の軽めの馬場も合わなそうで

ここでは買いたくない人気馬ですなぁ。

 

 

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

error: Content is protected !!