G2京都大賞典 EZ-WIN公開

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G2京都大賞典 EZ-WIN

本日の重賞「G2京都大賞典」のEZ-WIN総合評価シートを公開致します。

週中の時点では台風の影響でてっきり不良馬場開催になろうかと想像しておりましたが・・・

どっこい好天に恵まれ馬場は乾いていきそうでございますな。

こういう中途半端な馬場が一番悩ましいのですが、生乾きの標準的な時計が出る馬場。

を想定して参りまする。

※馬番の背景色は「その枠順の得手不得手」を評価したもの。

赤背景は「めっちゃ得意」と言う意味でございまする。

土曜の京都は不良馬場ながらも馬場はそれほど悪化しておらず

概算馬場指数は+7程度の「やや重め」レベルの馬場。

日曜は晴れて気温も26度くらいまで上がり、湿度も低く

適度な風もあり、スタート時刻にはほぼ乾いているのではないかと。

乾けば馬場指数はマイナスに転じ、やや軽めの馬場になる可能性もあり

雨馬場想定は捨てるべきかもしれませぬな。

土曜の外回りコースは外枠有利でしたが、それも馬場が乾けば変わる可能性も。

過去10年の当レースでは、ほとんどが軽い馬場で行われており、

唯一、良馬場の標準的な時計の「馬場指数±0」の馬場で行われた2010年を参考に・・・

この年は、1着から3着にヴァイスリージェント系を父か母父に持つ馬が入線。

しかし今年は3代以内にヴァイスリージェント系の血を持つ馬はおらず・・・

父か母父の血統をみてみますと・・・

1着メイショウベルーガは母父がサドラーズ。

2着のジャングルポケットは父がグレイソヴリン系。

3頭の位置取りは

差し→追込み→先行

で、上り3Fタイム順位上位3頭が上位を独占。

枠順は2枠→7枠→6枠で、終始内を通ったプロヴィナージュは離された3着。

枠順よりもどこを通るかの方が重要でございましょう。

内を通る事になりやすい内枠の先行馬には、

若干の割引を考えるべきかもしれませんな。

ちなみに2010年のRP指数は「48」というバテ度の高いレースでした。

京都大賞典は、根幹距離の外回りコースでありながらバテ度が高いレースになりやすく、

RP指数の数値が小さい「差し・追込み馬」を中心的な存在と考え、

なおかつ欧州の持久力血統を色濃く持つタイプで米国型血統も併せ持つ馬。

が馬券の中心と言う事になりますか。

血統該当馬は馬名を赤文字にしています。

RPアベレージがメンバー平均を下回る馬。

RP好走レンジが平均以下の馬。

これらの馬のRP指数を赤文字で表記しております。

総合評価点数の上位馬は人気薄ばかりで、ちょっと採点基準を疑いたくなりますが(/ω\)

予想の御参考となりましたら、誠にもって光栄の至りと存じまする(*_ _)

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