EZ-WIN「Aコース」メンバー専用ページ6月27日/日曜日【結果掲載済み】

このページは有料コース「EZ-WIN全レース版Aコース」の

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G3ラジオNIKKEI賞の◎候補は

コチラに書いております。

↓↓↓ 


血統理論ランキング

 

 

 

 

 

 

EZ-WINの見方は・・・

↓↓↓

総合評価型「競馬予想新聞EZ-WIN」取扱説明書

 

 

馬券構築

特に馬券の参考買目が無い場合には

EZ-WIN予想に打っている印によって

おススメの馬券は、以下の通りとなります。

 

 

「神の見解」とEZ-WIN予想を使い分けて

資金を減らさずに爆裂万馬券を狙い続ける

 

小点数で非常に安定感がある

「神の見解」

◎の単複や、馬連流しで

手堅く回収を図りつつ・・・

 

EZ-WIN予想の3連複で

「万券縛り200倍以上限定購入」

 

これで買目を少なく4桁倍率の

爆裂馬券を待ち伏せる。

 

という馬券術で

神の予想と、拙者の爆穴血統馬券を

効率よく継続し、大きなリターンを

狙っていく。という手法をお薦めします。

 

 

EZ-WIN予想を使った馬券構築

 

複勝・ワイド

3連複は3着に何が飛び込んでくるか

非常に分かりにくいため、どうしても

点数が多くなります。

 

小資金で穴馬を狙われる場合は・・・

 

◎の単勝・複勝

★の複勝

あるいは、ワイドのフォーメーション

◎★ー◎★○▲△(☆)
平均7点購入になります。

 

これらの馬券でお楽しみ頂ければと思いまする。

 

 

馬連

◎から流し。相手は○▲★☆△

通常は5点になります。

 

3連複フォーメーション

1列目:◎

2列目:○▲★☆△

3列目:印全頭

 

 

6/26・27の全予想結果

 

クリックするとPDFファイルが開きます

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21.6.26土曜EZ-WIN全レース版Aコース結果

21.6.27日曜EZ-WIN全レース版「Aコース」

 

土曜阪神は万馬券や高配当を含む

8的中と好調でしたが・・・

日曜は「反動」が出てしまい

宝塚記念本線的中以外は地味な成績でした(*_ _)

 

 

 

札幌5R 新馬戦

 

先日から「耳たこ」になるほど

「札幌芝1200mはダンチヒ持ち」

と言うお話をしておりますが・・・

 

新馬戦では特にその傾向が強くなります。

このレースで該当するのが

◎1番ファーンヒル

父が札幌芝1200mの新馬戦血統キンシャサノキセキで、

母父がダンチヒ系の中でも最もメジャーなデインヒル系の

「ディラントーマス」でございますな。

 

この、ディラントーマスは、凱旋門賞を含む欧州のG1で

6勝2着3回3着1回という凄まじい戦績を残した種牡馬で、

産駒からG1馬が7頭出ております。

 

ファーンヒルの全兄カシアスは函館2歳チャンピオンでございますな。

 

北海道入りする前の栗東坂路では加速ラップ評価「C」に該当する

優秀なラップを刻んでおり、最終追い切りの函館Wコースでも

まずまずの時計を出しております。

 

管理する清水厩舎は、新馬戦で優秀な実績をもつ厩舎で、

仕上げに抜かりはないと言ったところでございましょう。

 

○2番アウトパフォーム

父がダンチヒ系のデインヒル系。

母父もダンチヒ系系プクロスと言う配合で

ダンチヒの血を4×4のクロスで保持。

 

さらに、父の母父もノーザンダンサー系で、

祖母の父までストームバード系と言う、

ノーザンダンサー系一色の「非主流血統」でございます。

その「非主流である事」が、ローカル1200mという

特殊な条件で活きるのでございますな。

 

最終追い切りは「札幌芝コース」3頭併せで行われ、

ラスト1F11秒8で最先着を果たしております。

 

人気にはなりましょうが、栗田厩舎も新馬戦に強い厩舎。

鞍上も当コース新馬戦に実績を残す横山武史殿となれば、

ここはこれ以上評価を落とす理由がございません。

 

馬連か枠連の配当が高い方と、保険のワイドの1点で馬券を楽しみまする。

 

 

 

 

阪神11R G1宝塚記念2021

 

 

逃げ馬2頭はともにハイペースを好む持久力タイプ。

共倒れになるか、「行った行った」になるか?

 

拙者は「行った行った」にヤマを張ります。

 

 

◎2番レイパパレ

ディープ牝馬で祖母父に欧州血統の配合馬。

こういう配合のディープ牝馬は宝塚記念で走る血統ですな。

 

前走を見てもスタミナで押し切るタイプで、

中途半端な位置取りから脚が使えるタイプは脚がたまらず

直線で伸びを欠くような「前走そっくり」の展開になりそうで、

捕まえる事が出来るのは、レイパパレより前で競馬出来た場合の

ユニコーンライオンか、能力的にクロノジェネシスくらい。

 

 

○1番ユニコーンライオン

サンデー系の血を待たぬ「非サンデー系」の配合馬で、

宝塚記念では、こういう血統の馬に要注意。

本格化の兆しを見せた欧州血統の古馬は舐めてはいけない

と言うのが拙者の座右の銘でございまする。

 

 

▲7番クロノジェネシス

鞍上の乗り替りで、ルメール殿の手綱となりますが、

宝塚記念ではこれは「鞍上弱化」でございますな。

本馬自身、鞍上が変わるのはこれが初めてで、

メンタルが繊細な女の子ですから、思わぬ凡走の可能性も。

 

 

★11番モズベッロ

この馬はOPクラスに昇級後9戦して6戦で

上り2位以内という「展開待ちタイプ」ですな。

 

雨馬場しか走らない。と言う先入観は危険で、

持久力比べの展開になれば、馬場に関係なく

最後は追込んでくる。と言うのが拙者の評価でございます。

 

ディープブリランテ産駒には、持久力勝負の

非根幹距離を得意とする産駒が多く、

逃げ馬2頭が好むペースになれば、

こういうタイプを連れてくる可能性はかなり高いと考えます。

 

 

☆13番キセキ

世間では「終わった馬」と言う評価もございますが・・・

 

前走の海外は別として、2走前の金鯱賞は、

完全に前有利馬場で、逃げた10人気が勝つ展開でした。

 

そこで上り最速でも届かなかったのは決して衰えではなく

純粋に不利な馬場・展開が敗因と判断します。

 

稽古の動きを見ても復調気配は十分で、

距離延長を得意とする血統と個性の持ち主。

 

宝塚記念の枠順特性は、過去10年で8枠が

勝率31.8%/複勝率40.9%/複回値106円

1枠が複勝率31.3%/複回値189円

このように極端な枠が恵まれやすいレース傾向。

 

 

 

 

本日の前半戦

 

ここをクリックするとPDFファイルが開きます。

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21.6.27日曜EZ-WIN全レース版「Aコース」前半

 

 

 

 

本日の後半戦

 

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21.6.27日曜EZ-WIN全レース版「Aコース」後半戦

 

 

 

 

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