土曜日の血統馬券倶楽部では、

G3オーシャンSで「神の見解」が

神予想で◎から相手4頭で馬連45倍

3連複万馬券をWで的中。

 

チューリップ賞は拙者の○▲◎の大本線決着。

 

先週の重賞「G3阪急杯」は200倍の万券的中。

「神の見解」も本領発揮。まさに神予想でございました。

 

このコンテンツは、

有料コース

「血統馬券倶楽部メンバー専用ページ」になります。

 

レース当日の閲覧にはパスワードが必要になります。

 

 

本日もブログランキングに

助太刀を一太刀(*_ _)どうかひとつ

↓↓↓ クリックを(*_ _)賜りたし


血統理論ランキング

 

 

 

血統馬券倶楽部の詳細は

↓↓↓

血統馬券倶楽部へようこそ

 

 

無料メルマガでも

注目血統馬や注目穴馬

重賞EZ-WIN予想など配信しております

詳しくはこちらから。

↓↓↓

無料メルマガ「血統馬券レシピ講座」

 

 

 

 

 

 

 

 

EZ-WINの見方は・・・

↓↓↓

総合評価型「競馬予想新聞EZ-WIN」取扱説明書

 

 

馬券構築

特に馬券の参考買目が無い場合には

EZ-WIN予想に打っている印によって

おススメの馬券は、以下の通りとなります。

 

 

「神の見解」とEZ-WIN予想を使い分けて

資金を減らさずに爆裂万馬券を狙い続ける

 

小点数で非常に安定感がある

「神の見解」

◎の単複や、馬連流しで

手堅く回収を図りつつ・・・

 

EZ-WIN予想の3連複で

「万券縛り200倍以上限定購入」

 

これで買目を少なく4桁倍率の

爆裂馬券を待ち伏せる。

 

という馬券術で

神の予想と、拙者の爆穴血統馬券を

効率よく継続し、大きなリターンを

狙っていく。という手法をお薦めします。

 

 

EZ-WIN予想を使った馬券構築

 

複勝・ワイド

3連複は3着に何が飛び込んでくるか

非常に分かりにくいため、どうしても

点数が多くなります。

 

小資金で穴馬を狙われる場合は・・・

 

◎の単勝・複勝

★の複勝

あるいは、ワイドのフォーメーション

◎★ー◎★○▲△(☆)
平均7点購入になります。

 

これらの馬券でお楽しみ頂ければと思いまする。

 

 

馬連

◎から流し。相手は○▲★☆△

通常は5点になります。

 

3連複フォーメーション

1列目:◎

2列目:○▲★☆△

3列目:印全頭

 

 

 

中山3R 未勝利戦 的中

◎→○→★で決着

 

★11番キュムロンニンバス

TC(トラックチェンジ)で初ダート。

全兄オケアノスはダート3勝馬。

母もダートで2勝しておりますな。

プリサイスエンドのTC初ダート1200mは

複勝率は15%程度ながら単勝回収率623%

複勝回収率135%と期待値が高いパターン。

 

 

 

 

阪神4R 未勝利戦

1人気想定の6番は母も兄弟姉妹も全て短距離馬。

ダイワメジャー牡駒の距離延長は信頼度が低い事も

考えあわせますと、消える方に賭けてみたいところ。

 

◎5番ハマヌーンは短距離種牡馬のダノンレジェンド産駒ですが

牝系はダート1700mから2000mを本領としております。

 

ダノンレジェンド産駒で1800mで馬券になる馬は

牝系が中長距離型であるケースしかなく、

ここは距離延長で追走が楽になる分、終いの切れ味UPに

期待します。

 

★7番オースミキャストはフェノーメノ産駒で

これはコースの穴血統。

母父にダートの名血アフリートを持っており

ダート替わりが吉と出る方に賭けます。

 

☆8番は大作ステーブルの生産馬で、

コース複率46%回収値218%のお宝生産者。

ホッコータルマエ産駒は急坂コースの1800が得意。

↑↑↑

8番は1着(単勝38.5倍)でした。

 

 

 

阪神5R 未勝利戦(非根幹距離)

上位人気想定の

8番は牝系が2000m上限ファミリー。

キズナ産駒の牡馬は距離短縮での2200mは不振。

 

4番はアドマイヤムーン産駒で

2200mへの延長ローテは複勝率3%・・・

さらに牝系は2000mが限界距離。

 

 

◎9番マケルナマサムネ 3着

ディープブリランテ産駒は2200mの要注意血統。

クロノロジストの牝系で、叔母には宝塚記念馬

クロノジェネシスがおりますな。

鞍上もクロノジェネシスで宝塚記念を制した北村殿。

長距離戦が非常に上手な騎手でございまする。

 

★1番フィービー

ディープの牝駒はコースの穴血統。

母は豪州の非根幹2500mのG1VCRオークス勝ち馬。

デビュー戦は距離が短すぎたために追走しきれず

脚もたまらず、3人気15着。

前走は一気の1000m延長に対応できず、

出遅れもこたえての惨敗。

今回は非根幹距離に変わり、ブリンカー着用で

スタートが改善できれば一変も。

 

○11番ゴッドリヴァプール

ハービンジャー産駒で、叔母にエリザベス女王杯勝ち馬

クイーンスプマンテ。

非根幹距離2200mの複勝率は

43%で、複勝回収率は159%という

2200mで穴をあける牝系ですな。

遅咲き傾向がある牝系なので、初戦からは

どうかですが、狙う価値はありそう。

 

 

 

阪神10R うずしおS 神の見解 的中

 

◎9番 ソシアルクラブ  1着

○4番 イズジョーノキセキ

▲7番 ジュランビル 2着

△13番

 

馬連 4830円的中

 

 

 

 

中山10R 総武S

上位人気予想の12番バレッティは春秋の馬。

厳寒期は馬券にならないタイプで消える可能性も十分。

 

雨の影響が残ればアイルハヴアナザー産駒の

信頼度が大きく上がりますな。

 

◎13番メイショウワザシが該当馬。

長らく中山1800に使われておらず、

久々の得意コースで変わり身を見込みます。

柴田騎手の逃げは、コース複率46%(回収159%)で

今回のメンバーなら先手をとれましょう。

 

★14番デザートスネークもコース巧者。

前走は0秒3差5着でしたが鞍上の問題が大きかったもの。

今回は岩田殿に乗り替りで、岩田殿の7枠は複率6割以上。

 

○15番ハヤヤッコはキンカメ×ヴァイスリージェント系の配合。

この配合はコース連対率59%の黄金配合。

能力は上位で末脚も堅実。

名手田辺殿の手綱なら届くはず。

 

 

 

 

小倉11R 壇ノ浦S 的中

単勝11番 1090円

3連複 3-7-11 2430円

 

◎11番はスクリーンヒーローの牡駒。

非常に回収期待値が高く稍重にも強い血統。

丹内殿とも非常に好相性で、10戦して9回の馬券絡み。

現級でも通用しており、得意条件なら上位人気馬と差はないですな。

 

 

★10番は非根幹距離に強いトゥザヴィクトリーの仔。

ロードカナロアの牡馬はコース成績が良く

昇級後も着順ほどには負けておらず、

適性の高い条件ならば馬券になっても不思議はございませぬ。

 

 

 

 

阪神11R 大阪城S

◎15番プレステイキング

ディープ産駒の牡馬は短縮ローテで儲かる血統。

祖母はフランスの1400mでG1を2連対。

母は1600mのG1馬で、距離を詰めるのは

牝系からもプラス材料。

 

集中力に問題があり、距離が長いと

能力を発揮できないところもあり、

今回からのブリンカー着用と合わせて

変わり身を見せる可能性は十分。

 

 

★10番レイホーロマンスは常に上り3Fメンバー上位。

ハービンジャーの牝駒はコース成績が良く、

初めての阪神1800と軽ハンデで激走に期待。

 

 

 

 

中山11R G2弥生賞2021 ◎単1790円

単勝4番 1790円的中

 

 

中山はAコースが解放されて4日目。

昨日の中山内回りは内の先行馬が恵まれた馬場。

外を回しての追込みは、少し厳しいかも知れませんな。

 

2人気になりそうな10番はキングマン産駒。

マイラー血統で、体型もマイラーですな。

2番を蹴れない状況ではこちらに消えてもらわねば

馬券を買う意味がございませぬ。

 

◎4番タイトルホルダーは

持久力を活かせる展開に向く

母父サドラーズ系、祖母父ミルリーフ系の配合。

 

前走ホープフルSはスローな展開で、

後続が脚を溜めやすい流れの中で粘り込んでの4着。

 

気性的にもドゥラメンテ産駒らしく口向きの悪さがあり

自ら速い流れを演出できてしまうのではないかと。

 

先行馬が揃った今回は前走よりも流れる可能性十分で、

持久力比べになれば前進可能とみます。

 

★9番タイセイドリーマーは

ハーツクライに母父がストームバード系の

配合でコース相性が抜群の血統馬。

 

前走は馬場が重すぎ、展開も向かず。

 

最終追切ではテンから飛ばして加速ラップ。

ハナを叩きに行く練習とも考えられますな。

 

陣営はどうしても皐月賞に

向かいたいそうで一か八かの大逃げで粘り込みも。

 

ちなみに石橋殿は当コースで逃げると

複勝率4割、単勝回収率322%、複回率132%

 

○7番タイムトゥヘヴンは

サンデー系のG1牝馬にロードカナロア。

大物に化ける可能性ある配合で、

コース相性も非常に良い血統でございますな。

 

▲ダノンザキッドはスローな展開なら鉄板。

もし流れが速くなると、どんな競馬になるのか?

 

 

 

 

神の最終レース

 

小倉12R 馬連的中

◎2番イプシランテ 1着

○9番アフィラトゥーラ

▲1番エースレイジング 除外

△3・5・8・10 

2着 8番

単勝 170円

馬連 1880円

 

 

阪神12R 馬連34.4倍的中

◎ 8番ピアシック 1着

○11番テンテキセンセキ

▲16番ジオラマ 2着

△4・7

単勝8番 310円

馬連8-16 3440円

 

 

中山12R

◎12番ノーベルプライズ

○ 1番コパシーナ

▲13番グローサーベア

△4・7

 

 

 

 

View Comments

  • 無料メルマガ読者の山ちゃんです。サンデームーティエ、日曜京都11R一着のヤマニンも共に今月引退する調教師の馬でしたね。不思議と引退する調教師の馬はよく来ますね~サンデームーティエは三着で厚く購入してたので悶絶です最終週はあまり絡みませんが注意は必要かと。

    • 山ちゃんさん♪コメントありがとうございます。そういうカラクリだったんですね~( ;∀;)。。。カフェブリッツにもう少し甲斐性が有れば、山ちゃんさんウハウハでしたね(*_ _)無念です。こうして、コメントを頂けると物凄い勢いで嬉しいものですね。本当に有難うございます♪

  • 先週からお世話になりました。先週は馬券の買い方がわからない状態でした。今回はなんとなくわかって来ました。土曜日の推奨馬

    は凄いの一言です。馬券は買ってなかったですが本当に凄いですこれからもよろしくお願いいたします。

  • お世話になっております。
    くじ引きで当たりましたマーチステークスの三連複予想にまるのりし、自身初めての万馬券を頂きました!
    ありがとうございました!

    しかし、疑問があり、コメントさせていただきました。
    何故三連複の買い目は◎の1番からではなく、○の4番からのフォーメーションだったのでしょうか?

    また、私も血統の勉強をしようと思っているのですが、現在は有料会員の募集は行っていないのでしょうか?

    • いつも有難うございまする(*_ _)

      初万馬券おめでとうございます!(*^^)v

      さて、お問い合わせの3連複の軸馬の件でございますが、

      馬連の軸には足りないと考えていた事と

      大きな馬券を狙うには、人気薄の自信がある馬から

      3連複で3列目を手広く買目に入れて

      万馬券になる買目だけ、あるいは200倍以上の

      好配当になる買目だけを購入する。

      と言うのが拙者のスタイルでございます。

      なお、有料コースの血統馬券倶楽部の方は

      明日のメルマガで募集をさせて頂きます。

      よろしければご参加を(*_ _)

      くまもん

  • いつも貴重な情報をありがとうございます。 大変参考になります。
    オークスにおいてのロベルト系の取り扱いですが、データ上は非常に合わないとおもってます。 ましてや今の高速馬場の東京では、スピードを強化する血統ではないので、より厳しいのでは?  可能であればお考えをお聞かせください。

    • そうじろうさん、こんにちは。くまもんです。

      コメントの投稿有難うございまする(*_ _)

      さて、ロベルト系と高速馬場の東京2400・・・

      ロベルト系のスクリーンヒーローが

      ジャパンCを勝っておりますが、勝ち時計は

      2分25秒5というタイムで、近年の時計から考えれば、

      非常に時計の掛かる馬場だったと思います。

      ロベルト系は基本的には欧州型血統。

      サンデーサイレンスが登場するまでは

      ヘイルトゥリーズン系の代表的な

      血統で、3冠馬ナリタブライアンを出すなど

      一世を風靡致しましたが・・・

      馬場の高速化が進むにつれ衰退を始めた血でございますな。

      つまり同じヘイルトゥリーズン系でも

      サンデーはヘイローを経由しており、

      このヘイローの血が、高速場での直線スピードに

      大きく貢献しておるのだと思いまする。

      勝ち時計が2分24秒0だった2016ダービーで

      馬券圏内をディープ産駒が占めましたが、

      ロベルトを母父に持つディーマジェスティが

      3着に敗れたのも、血統の影響ではなかったかと。

      勝ち馬マカヒキは母父ヴァイスリージェント系。

      落鉄しながらもタイム差無しの2着に頑張った

      サトノダイヤモンドは母父ダンチヒで、

      祖母の父はヘイロー系。

      ヘイローの3×4クロスを保持しておりました。

      それを考えますと、高速馬場の

      東京2400mにおいて、決してプラス材料ではないと

      拙者は愚考致しておりまする。

      くまもん。

  • お忙しい中ありがとうございます。
    この20年で父or母系にロベルト持ちは2馬くらいしか馬券に絡んでないのは極端ですよね。 エピファ&スクリーンは父ロベルト系、母系サンデーと似たような血統背景なので同じくくりに考えてます。デアリングタクトの桜花賞快勝は馬場の恩恵かも?と。
    やはりポイントは高速馬場への適正ですね。 
    ありがとうございました。
    お身体ご自愛ください。

  • くまもんさん おはようございます。
    オークスはくまもんさん推奨の岡田BOXでなんとか3連複を拾えました。
    が、ロベルト系のワンツーで自分の馬券本線は壊滅…。
    気持ちを切り替えてダービー!
    現時点で、ビターエンダー・ディープボンドの父ダービー馬
    シンボリクリスエスが相性○で母父ダービー馬のコルテジア
    以上の3頭を人気馬に絡めたいと考えております。
    人気馬では、サリオスの扱いで思案中。
    朝日杯FSで馬券対象になった馬で、ダービーで馬券になったのはローズキングダムのみ。
    勝馬を探すとナリタブライアンまでさかのぼることに。
    朝日杯勝馬にはディープ産駒やキンカメ産駒がいるにもかかわらずこの結果。
    ダービーと朝日杯は結びつきにくいのだと思います。
    これを踏まえ、くまもんさんのお考えを参考に ダービーは本線でgetしたいと思います!

    • そうじろうさん こんばんは くまもんです(*_ _)

      コメントを頂戴致し誠に有難き幸せ。

      確かにロベルト系は不気味でございますな。

      ダービーでは、母父ロベルト系の馬が

      過去5年で4頭が馬券になっております。

      そのうち3頭は、2人気・1人気・1人気で、

      1着・3着・3着と言う成績でございましたな。

      1人気に支持された2頭がともに3着。

      と言うところに、相性がさほどでもない

      と拙者は理解致しておりまする。

      Bコース最終日開催のオークスと、

      Cコース2日目開催のダービーでは、血統傾向に

      わりと相違が出る年の方が多く、共通点は

      ディープ最強。という事でございましょうか。

      朝日杯に関して言えば、サリオスは勝っていますので

      勝ち馬のダービー成績を見るのも良いかと・・・

      とは言え、阪神に開催が移って以降は、朝日杯の勝ち馬は

      2頭しかダービーにでておりませぬが・・・

      リオンディーズは母母父にダービーの鬼門血統

      サドラーズ系を持っており、ダノンプレミアムは

      母父がロベルト系で、血統的な側面から見れば

      飛ぶのが普通。というイメージでございますな。

      サリオスの血統評価は、次回のG1レポートで

      触れる予定でございますれば、そちらをご覧頂ければ

      と存じまする。

      以上、拙者の妄想と独りよがりでございます(*_ _)

      くまもん

  • くまもんさん こんばんは そうじろうです。
    またまたお忙しい中ありがとうございます

    ダービーは様々な人の思惑があり、多方面からのファクターが必要とされるので、予想するのも楽しいですね♪
    ディープインパクト初の3冠馬への夢は繋がるのか?
    皐月パスしてルメール確保してダービーに挑むノーザンの本気度は?
    ディープインパクト記念を勝ったディープの子供が武豊と挑むダービードラマは?

    毎年、ダービーより目黒記念で真剣勝負してしまう自分…

    ともあれ
    サリオスの血統評価 楽しみにしてます♪

  • くまもんさん こんばんは
    そうじろうです。

    川田Jについてですが、レクセランスでもアルジャンナでも 戻ろうと思えば戻れたと思うのですが、やはり…ノーザンFとの大人の事情があるのでしょうか…?
    また、ルメールJはワーケアが皐月パスした時からダービーは確約だったのでしょうか?
    例えサトノが皐月でいい勝負しても…。

    血統構成の話しではないので大変恐縮ですが、
    もし機会があればご意見お聞かせください。

  • 川田騎手については、ヒューイットソン帰国によりガロア陣営より
    オファーが来て引き受けただけではないでしょうか?

    レクセは、皐月賞で蹴ってアンタレスSのお手馬を選んだ訳ですし、

    アルジャンナの毎日杯の時は、降りたと言うよりヒューイットソンに

    奪われた感じですよね。中京でOP特別に乗ってましたから。

    川田殿はこのところ芝の重賞で結果を出せておらず、

    乗りたい馬を選び放題と言う訳ではないのではないかと。

    ましてやノーザンの吉田勝己名義のアルジャンナの場合、

    一度降りると、自分から「乗ったりましょか?」とは言えませんよね。

    ルメール殿のワーケアは既定路線だと思いますが・・・。

    サトノはノーザンファーム生産馬とは言え外様馬主で

    ワーケアは個人馬主名義ながらあくまでも名義人だそうで、

    実権を握るのは・・・でございましょうから、

    ルメール殿はG1ではノーザンファームの大将格に乗る。

    これは揺るがぬ既定路線なのではないでしょうか?

    拙者が不思議に思うのは、何ゆえの皐月回避だったのか?

    の方でございますな。

    脚部不安というお題目はあったようですが、

    馬はめちゃくちゃ元気だったそうですし・・・

    サリオスとの使い分けで、皐月賞ならコントレイルを負かせる

    とノーザンファームは考えていたのかも知れませぬなぁ。

    まぁ、いずれにせよこういう問題は専門外でございますれば

    全て拙者の妄想にすぎませぬ(*_ _)

This website uses cookies.