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2月6日 リアルタイムBB予想更新情報

 

東京10R 銀蹄S D1400

発走時刻 15:10

6枠から外の馬券絡みが目立つ「外有利馬場」

ブラッドバイアスは米国型を父か母父に持つ

短距離指向が強い血統が穴をあけております。

◎11番は根岸Sを勝ったフォーティーナイナー系。

前走短縮失敗からのもう一丁短縮。

脚を溜める競馬をすれば強い。

 

★15番はコース巧者で外枠巧者。

前走1200mからの延長ローテで2勝しており

ここはチャンス大と見立てます。

 

▲10番は良馬場の左回りは連対率63.6%

ここを目標にキッチリと仕上げられ、

久々の好条件で変わり身要注意。

 

BB馬券 全15点

 

馬連ボックス6点

10・11・13・15

 

ワイドフォーメーション5点

1列目: 10・15

2列目: 10・11・13・15

 

3連複4頭ボックス4点

10・11・13・15

 

(13:25更新)

 

 

小倉12R 芝1200m 発走時刻 16:00

 

小倉芝1200mは芝中距離指向の血統で、

なおかつ欧州指向の血統馬が良く走っております。

該当馬はトレンド欄に印を付けた4頭。

 

BB馬券

 

馬連フォーメーション7点

1列目 : 14・18

2列目 : 7・12・14・17・18

 

ワイド流し4点

14-7・12・17・18

(14:34更新)

 

 

※本日のBB馬券は以上です

 

 

 

 

 

2月6日 メニュー

 

当日のBB予想提供の可能性があるのは以下の通りです。

 

東京

10R・11R・12R

 

中京

10R

 

小倉

9R・10R・12R

 

 

 

2月6日 ファイル

 

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G3きさらぎ賞

 

若駒の重賞で、仕上がりの早いディープの血が有効ですが

ディープインパクトの直仔は出ておらず、また馬場は欧州指向であります。

狙いたいのはディープ系の種牡馬でも欧州指向が強い種牡馬産駒。

 

◎6番ストロングウィルはシルバーステート産駒。

シルバーステートは非常に欧州指向が強いディープ系種牡馬。

将来的なことは別と致しまして、現状このメンバーの中では

最も完成度が高く、ここは鞍上込みでこの馬から。

 

★8番セルケトは、欧州指向の強いディープ系種牡馬

ディープブリランテ産駒で、母父モンズンはドイツの名血で

ノヴェリストの父であり、ソウルスターリングの母父としても有名。

モンズン~ノヴェリストは、欧州指向の馬場の直線が長いコースで

末脚を伸ばす事を得意としており、開催12日目となる

今の荒れた中京馬場にはうってつけの血統でございます。

現段階での完成度は◎6番と甲乙つけがたいレベルで、

この鞍上でなければこちらに◎を打っておりました。

 

○7番フォースクエアは欧州型ロベルト系の種牡馬

エピファネイア産駒でございますな。

母父も欧州型キングマンボ系で、東京新聞杯に出走する

母の全弟ホウオウアマゾンは2歳重賞、3歳春重賞連対馬。

早い時期から活躍できる血筋でございますな。

 

馬券は・・・

 

馬連・ワイドフォーメーション各5点

6・8-1・6・7・8

 

3連複フォーメーション15点

1列目:6

2列目:7・8

3列目:1・2・3・4・5・7・8・10

 

 

G3東京新聞杯

 

まず・・・

このレースでは、人気が予想される

6番ファインルージュを軽視する方向です。

 

キズナ産駒の場合、母系に米国型の持続力血統が入りますと

東京芝コースのような「王道コース」への適性が薄れ、

小回り・内回りコースへの適性にシフトする傾向がございます。

 

特に母父にボールドルーラーの系譜をもつ牝馬は

東京・阪神外回りに弱く、中山・阪神内回りを得意としております。

 

ファインルージュ自身の戦績からもその傾向は

伺えるところで、連対した重賞は阪神内回りと

中山コースでございます。

 

無論、東京の重賞はオークスにしか使われておらず

それをもって「適性無し」と断じる訳には参りませぬが、

牝系ファミリー全体の傾向で見ても東京芝への適性は低く、

阪神や京都でも、直線が長い外回りコースで勝った馬が

出ていないという小回り巧者の一族でございますな。

 

また、ファインルージュの牝系ファミリーは、

左回りも合わぬ一族で、完全な「右利きファミリー」

でございますな。

 

さらに言い募りますと、牝系ファミリーの

2000m→1600mと言う距離短縮ローテは

成功率がわずか10%と言う信頼度の低さ。

 

キズナの牝駒でNHKマイル2着、富士S優勝の

東京マイル実績を誇るソングラインは母父が欧州型ロベルト系。

 

米国血統の影響が非常に強いキズナの産駒を

東京芝の重賞で活躍させるためには、母系に欧州血統がもつ

「しなやかさ」を補完してやることが理想で、

母系にまで米国型の持続力を加えると

ダート馬化したり、芝でも小回りの持続力勝負になりやすい

コースへの適性が強化されてしまうというのが

拙者の持論でございまする。

 

東京新聞杯は、中距離重賞実績馬に

有利な傾向のあるレースでございますが、

それは流れがタフになりやすいレース質が

そのような傾向を生み出す原因になっている側面もあり、

今年は前半のペースが緩みそうなメンバーで、頭数もフルゲート割れ。

 

さらに馬場レベルは「軽い」判定の馬場で、

前に行った馬が止まりにくい状況になっております。

 

つまり、ゴール前で「バテる」要素が薄い展開、

馬場である可能性が非常に高く、過去の東京新聞杯の

中距離実績馬が有利な傾向が覆る事も十分に考えられます。

 

以上の事から、ファインルージュを積極的に

狙う理由が思いつかぬのでございます。

 

◎13番ホウオウアマゾンはこのメンバーでは

数少ない先行馬で、最も展開に恵まれそうですな。

 

NHKマイルの惨敗と1400m実績が嫌われておるようですが

NHKマイルは前半3F33秒台というスプリント戦並みのハイペースを

2番手から追走しての惨敗で、休み明けで重賞を勝った反動のため

大きく馬体を減らしていた事も原因の一つでございましょう。

 

その後、坂井瑠星殿にスイッチしてからはG1でも小差の競馬が

出来ており、今回のメンバーでこの人気は明らかに過小評価。

 

母のヒカルアラマンサスはG1ヴィクトリアMで

あわや女傑ブエナビスタを抑え込むかと言う粘りを見せ

タイム差無しの2着に踏ん張った馬でございます。

 

また、父のキングカメハメハはNHKマイルの勝ち馬で、

本馬の東京マイルへ適性は疑う余地のないところ。

 

★3番ディアンドルは、内枠有利・差し追込み有利だった

ヴィクトリアマイルで、外枠から先行し、14人気ながら

2着馬に0秒1差の4着と健闘した実績馬。

内枠からすんなりと先行出来れば激走の可能性は

十分すぎると考えております。

 

○14番カテドラルは昨年の2着馬。

その昨年よりも坂路時計を3秒も詰めてきて、

なおかつラッスト1Fが最速になる加速ラップを踏めており

昨年以上の出来にあると考えて然るべき。

追込みが決まるようなら、昨年ほど出来が良くない

カラテを一蹴するシーンも。

 

▲15番カレンシュトラウスは直線が長いマイル戦は

デビュー戦以外すべて連対している外回り巧者で、

前走の中山惨敗は鼻出血もあり全くの参考外。

立て直した効果が稽古にハッキリと表れており

キングマンボ系×サンデー系の配合馬が走りやすい

今の東京マイルなら、重賞でもやれるのではないかと

感じておりまする。

 

 

馬券は・・・

 

ワイドフォーメーション9点

1列目:3・13・14

2列目:3・7・13・14・15

 

馬連3頭ボックス3点

3・13・14

 

3連複3頭ボックス1点

3・13・14

 

複勝3番

 

 

KT師重賞本命と見解

 

クリックでPDFが開きます。

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22.2.6 KT師重賞本命と見解 【きさらぎ賞・東京新聞杯】

 

 

 

2月5日 リアルタイム更新情報

 

本日のリアルタイムBB馬券は以下のレースです。

 

小倉10R 角島特別 ダ1700 的中

13:30更新

ダート指向+短距離指向の馬場傾向

 

ワイドフォーメーション5点

4・6-1・3・4・6

 

ワイド的中

1-6 480円

3-6 250円

払戻し合計 730円

 

3連複フォーメーション6点

4-3・6・7ー1・3・6・7

不的中

 

 

東京12R ダ1600

 

14:26更新

前日予想の傾向が今日も活きています。

予想の変更はありません。

 

 

本日のリアルタイム更新は以上です

 

 

 

2月5日 メニュー

 

当日のBB予想提供の可能性があるのは以下の通りです。

 

東京

10R・12R

 

中京

9R・10R・11R

 

小倉

9R・10R・12R

 

 

2月5日 ファイル

 

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22.2.5(土)EZ-WIN予想【RBB】

 

 

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22.2.5(土)EZ-WIN予想【RBB】

 

 

中京10R エルフィンS

 

ワイドフォーメーション5点

2・5-2・5・6・7

 

 

 

東京12R ダ1600m

 

ワイドフォーメーション7点

8・10-4・8・9・10・12

 

 

 

View Comments

  • 無料メルマガ読者の山ちゃんです。サンデームーティエ、日曜京都11R一着のヤマニンも共に今月引退する調教師の馬でしたね。不思議と引退する調教師の馬はよく来ますね~サンデームーティエは三着で厚く購入してたので悶絶です最終週はあまり絡みませんが注意は必要かと。

    • 山ちゃんさん♪コメントありがとうございます。そういうカラクリだったんですね~( ;∀;)。。。カフェブリッツにもう少し甲斐性が有れば、山ちゃんさんウハウハでしたね(*_ _)無念です。こうして、コメントを頂けると物凄い勢いで嬉しいものですね。本当に有難うございます♪

  • 先週からお世話になりました。先週は馬券の買い方がわからない状態でした。今回はなんとなくわかって来ました。土曜日の推奨馬

    は凄いの一言です。馬券は買ってなかったですが本当に凄いですこれからもよろしくお願いいたします。

  • お世話になっております。
    くじ引きで当たりましたマーチステークスの三連複予想にまるのりし、自身初めての万馬券を頂きました!
    ありがとうございました!

    しかし、疑問があり、コメントさせていただきました。
    何故三連複の買い目は◎の1番からではなく、○の4番からのフォーメーションだったのでしょうか?

    また、私も血統の勉強をしようと思っているのですが、現在は有料会員の募集は行っていないのでしょうか?

    • いつも有難うございまする(*_ _)

      初万馬券おめでとうございます!(*^^)v

      さて、お問い合わせの3連複の軸馬の件でございますが、

      馬連の軸には足りないと考えていた事と

      大きな馬券を狙うには、人気薄の自信がある馬から

      3連複で3列目を手広く買目に入れて

      万馬券になる買目だけ、あるいは200倍以上の

      好配当になる買目だけを購入する。

      と言うのが拙者のスタイルでございます。

      なお、有料コースの血統馬券倶楽部の方は

      明日のメルマガで募集をさせて頂きます。

      よろしければご参加を(*_ _)

      くまもん

  • いつも貴重な情報をありがとうございます。 大変参考になります。
    オークスにおいてのロベルト系の取り扱いですが、データ上は非常に合わないとおもってます。 ましてや今の高速馬場の東京では、スピードを強化する血統ではないので、より厳しいのでは?  可能であればお考えをお聞かせください。

    • そうじろうさん、こんにちは。くまもんです。

      コメントの投稿有難うございまする(*_ _)

      さて、ロベルト系と高速馬場の東京2400・・・

      ロベルト系のスクリーンヒーローが

      ジャパンCを勝っておりますが、勝ち時計は

      2分25秒5というタイムで、近年の時計から考えれば、

      非常に時計の掛かる馬場だったと思います。

      ロベルト系は基本的には欧州型血統。

      サンデーサイレンスが登場するまでは

      ヘイルトゥリーズン系の代表的な

      血統で、3冠馬ナリタブライアンを出すなど

      一世を風靡致しましたが・・・

      馬場の高速化が進むにつれ衰退を始めた血でございますな。

      つまり同じヘイルトゥリーズン系でも

      サンデーはヘイローを経由しており、

      このヘイローの血が、高速場での直線スピードに

      大きく貢献しておるのだと思いまする。

      勝ち時計が2分24秒0だった2016ダービーで

      馬券圏内をディープ産駒が占めましたが、

      ロベルトを母父に持つディーマジェスティが

      3着に敗れたのも、血統の影響ではなかったかと。

      勝ち馬マカヒキは母父ヴァイスリージェント系。

      落鉄しながらもタイム差無しの2着に頑張った

      サトノダイヤモンドは母父ダンチヒで、

      祖母の父はヘイロー系。

      ヘイローの3×4クロスを保持しておりました。

      それを考えますと、高速馬場の

      東京2400mにおいて、決してプラス材料ではないと

      拙者は愚考致しておりまする。

      くまもん。

  • お忙しい中ありがとうございます。
    この20年で父or母系にロベルト持ちは2馬くらいしか馬券に絡んでないのは極端ですよね。 エピファ&スクリーンは父ロベルト系、母系サンデーと似たような血統背景なので同じくくりに考えてます。デアリングタクトの桜花賞快勝は馬場の恩恵かも?と。
    やはりポイントは高速馬場への適正ですね。 
    ありがとうございました。
    お身体ご自愛ください。

  • くまもんさん おはようございます。
    オークスはくまもんさん推奨の岡田BOXでなんとか3連複を拾えました。
    が、ロベルト系のワンツーで自分の馬券本線は壊滅…。
    気持ちを切り替えてダービー!
    現時点で、ビターエンダー・ディープボンドの父ダービー馬
    シンボリクリスエスが相性○で母父ダービー馬のコルテジア
    以上の3頭を人気馬に絡めたいと考えております。
    人気馬では、サリオスの扱いで思案中。
    朝日杯FSで馬券対象になった馬で、ダービーで馬券になったのはローズキングダムのみ。
    勝馬を探すとナリタブライアンまでさかのぼることに。
    朝日杯勝馬にはディープ産駒やキンカメ産駒がいるにもかかわらずこの結果。
    ダービーと朝日杯は結びつきにくいのだと思います。
    これを踏まえ、くまもんさんのお考えを参考に ダービーは本線でgetしたいと思います!

    • そうじろうさん こんばんは くまもんです(*_ _)

      コメントを頂戴致し誠に有難き幸せ。

      確かにロベルト系は不気味でございますな。

      ダービーでは、母父ロベルト系の馬が

      過去5年で4頭が馬券になっております。

      そのうち3頭は、2人気・1人気・1人気で、

      1着・3着・3着と言う成績でございましたな。

      1人気に支持された2頭がともに3着。

      と言うところに、相性がさほどでもない

      と拙者は理解致しておりまする。

      Bコース最終日開催のオークスと、

      Cコース2日目開催のダービーでは、血統傾向に

      わりと相違が出る年の方が多く、共通点は

      ディープ最強。という事でございましょうか。

      朝日杯に関して言えば、サリオスは勝っていますので

      勝ち馬のダービー成績を見るのも良いかと・・・

      とは言え、阪神に開催が移って以降は、朝日杯の勝ち馬は

      2頭しかダービーにでておりませぬが・・・

      リオンディーズは母母父にダービーの鬼門血統

      サドラーズ系を持っており、ダノンプレミアムは

      母父がロベルト系で、血統的な側面から見れば

      飛ぶのが普通。というイメージでございますな。

      サリオスの血統評価は、次回のG1レポートで

      触れる予定でございますれば、そちらをご覧頂ければ

      と存じまする。

      以上、拙者の妄想と独りよがりでございます(*_ _)

      くまもん

  • くまもんさん こんばんは そうじろうです。
    またまたお忙しい中ありがとうございます

    ダービーは様々な人の思惑があり、多方面からのファクターが必要とされるので、予想するのも楽しいですね♪
    ディープインパクト初の3冠馬への夢は繋がるのか?
    皐月パスしてルメール確保してダービーに挑むノーザンの本気度は?
    ディープインパクト記念を勝ったディープの子供が武豊と挑むダービードラマは?

    毎年、ダービーより目黒記念で真剣勝負してしまう自分…

    ともあれ
    サリオスの血統評価 楽しみにしてます♪

  • くまもんさん こんばんは
    そうじろうです。

    川田Jについてですが、レクセランスでもアルジャンナでも 戻ろうと思えば戻れたと思うのですが、やはり…ノーザンFとの大人の事情があるのでしょうか…?
    また、ルメールJはワーケアが皐月パスした時からダービーは確約だったのでしょうか?
    例えサトノが皐月でいい勝負しても…。

    血統構成の話しではないので大変恐縮ですが、
    もし機会があればご意見お聞かせください。

  • 川田騎手については、ヒューイットソン帰国によりガロア陣営より
    オファーが来て引き受けただけではないでしょうか?

    レクセは、皐月賞で蹴ってアンタレスSのお手馬を選んだ訳ですし、

    アルジャンナの毎日杯の時は、降りたと言うよりヒューイットソンに

    奪われた感じですよね。中京でOP特別に乗ってましたから。

    川田殿はこのところ芝の重賞で結果を出せておらず、

    乗りたい馬を選び放題と言う訳ではないのではないかと。

    ましてやノーザンの吉田勝己名義のアルジャンナの場合、

    一度降りると、自分から「乗ったりましょか?」とは言えませんよね。

    ルメール殿のワーケアは既定路線だと思いますが・・・。

    サトノはノーザンファーム生産馬とは言え外様馬主で

    ワーケアは個人馬主名義ながらあくまでも名義人だそうで、

    実権を握るのは・・・でございましょうから、

    ルメール殿はG1ではノーザンファームの大将格に乗る。

    これは揺るがぬ既定路線なのではないでしょうか?

    拙者が不思議に思うのは、何ゆえの皐月回避だったのか?

    の方でございますな。

    脚部不安というお題目はあったようですが、

    馬はめちゃくちゃ元気だったそうですし・・・

    サリオスとの使い分けで、皐月賞ならコントレイルを負かせる

    とノーザンファームは考えていたのかも知れませぬなぁ。

    まぁ、いずれにせよこういう問題は専門外でございますれば

    全て拙者の妄想にすぎませぬ(*_ _)

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